宇都宮市や茂木町などで開かれる「2009とちぎ熱気球インターナショナルチャンピオンシップ」(11月19〜23日)の実行委員会はボランティアスタッフとロゴマークを募集している。
同選手権は、国際航空連盟公認の「カテゴリー1」というレベルの高い大会で、世界トップクラスのパイロットが参加する。オフィシャル気球も含め約40機が参加予定で、自然の風を利用してどれだけゴールに近付けるかを競う。
大会期間中は熱気球教室やバルーン・イリュージョン(夜間係留)などのイベントがあり、昨年は約10万人が訪れた。ボランティアは、競技スタッフと運営スタッフを募集しており、初心者でも参加できるという。
ロゴマークは大会ポスターなどに使われる。1人3点以内で、サイズはA4判。最優秀賞は賞金5万円と、大会期間中に熱気球に乗ることができる。9月5日必着。問い合わせは同事務局(電話042・394・8320)。【戸上文恵】
7月15日12時1分配信 毎日新聞/7月15日朝刊
【参考url】http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000043-mailo-l09
同選手権は、国際航空連盟公認の「カテゴリー1」というレベルの高い大会で、世界トップクラスのパイロットが参加する。オフィシャル気球も含め約40機が参加予定で、自然の風を利用してどれだけゴールに近付けるかを競う。
大会期間中は熱気球教室やバルーン・イリュージョン(夜間係留)などのイベントがあり、昨年は約10万人が訪れた。ボランティアは、競技スタッフと運営スタッフを募集しており、初心者でも参加できるという。
ロゴマークは大会ポスターなどに使われる。1人3点以内で、サイズはA4判。最優秀賞は賞金5万円と、大会期間中に熱気球に乗ることができる。9月5日必着。問い合わせは同事務局(電話042・394・8320)。【戸上文恵】
7月15日12時1分配信 毎日新聞/7月15日朝刊
【参考url】http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000043-mailo-l09
| ホーム |

